1 VIPが送るよ [] 2009/04/08(水) 01:55:54.85 ID:Vk4D5eEs0
26N6S64164N5T45てわ2あR4H5T6が5たら たN604 6S5えて 24れ
260あって5R4
2 VIPが送るよ [] 2009/04/08(水) 01:56:35.17 ID:Vk4D5eEs0
たN604
たN604444
NY44RY-24が で25な24 なTT50あった
3 VIPが送るよ [] 2009/04/08(水) 01:56:57.28 ID:QluLn22i0
日本語でおk
4 VIPが送るよ [] 2009/04/08(水) 01:57:20.76 ID:Vk4D5eEs0
T5が4んだ
N5H6んG6が 4てな24 なった
5 VIPが送るよ [] 2009/04/08(水) 01:57:39.96 ID:vxGR7knb0
マジレスするとNumlockてとこ押せ
8 VIPが送るよ [] 2009/04/08(水) 01:58:40.51 ID:Vk4D5eEs0
うおおおおおおおおおおおおおお
直ったあああああああああああああ
ありがとう
ありがとうううう
ググることもできなくなって本当に困っていたんだ
本当にありがとう
333 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2010/01/16(土) 07:46:26
ときは8月、黒海沿岸の町。雨にぬれる小さな町は活気がなく、すっかり寂れていた。
人々は借金を抱えて苦しい生活をしているのだ。
その町へ、一人の旅人がやってきた。そして町に一つしかないホテルに入ると、
受付のカウンターに100ユーロ紙幣を置き、部屋を選ぶために2階へ上がって行った。
ホテルの主人は100ユーロ紙幣をひっつかんで、借金返済のために肉屋へ走った。
肉屋は同じ紙幣を持って養豚業者へ走り、100ユーロの借金を返した。
養豚業者はその紙幣を握ると、つけにしてある餌代と燃料代を払うために販売業者に走った。
販売業者は100ユーロ紙幣を手にすると、この厳しいご時世にもかかわらず、つけでお相手をしてくれる
町の遊女に返そうと彼女のもとに走った。遊女は100ユーロ紙幣を懐にしてホテルに走り、
たびたびカモを連れこんだホテルに借りていた部屋代を返済した。
ホテルの主人は、その100ユーロを受け取ると、紙幣をカウンターの元の位置に置いた。
ちょうどそのとき、部屋をチェックして2階から降りてきた旅人が、どの部屋も気に入らないと云って
100ユーロ紙幣をポケットにしまいこみ、町を出て行った。
誰も稼いでないけど、町中の誰もが借金を返し終わり、町は活気を取り戻した。
ときは8月、黒海沿岸の町。雨にぬれる小さな町は活気がなく、すっかり寂れていた。
人々は借金を抱えて苦しい生活をしているのだ。
その町へ、一人の旅人がやってきた。そして町に一つしかないホテルに入ると、
受付のカウンターに100ユーロ紙幣を置き、部屋を選ぶために2階へ上がって行った。
ホテルの主人は100ユーロ紙幣をひっつかんで、借金返済のために肉屋へ走った。
肉屋は同じ紙幣を持って養豚業者へ走り、100ユーロの借金を返した。
養豚業者はその紙幣を握ると、つけにしてある餌代と燃料代を払うために販売業者に走った。
販売業者は100ユーロ紙幣を手にすると、この厳しいご時世にもかかわらず、つけでお相手をしてくれる
町の遊女に返そうと彼女のもとに走った。遊女は100ユーロ紙幣を懐にしてホテルに走り、
たびたびカモを連れこんだホテルに借りていた部屋代を返済した。
ホテルの主人は、その100ユーロを受け取ると、紙幣をカウンターの元の位置に置いた。
ちょうどそのとき、部屋をチェックして2階から降りてきた旅人が、どの部屋も気に入らないと云って
100ユーロ紙幣をポケットにしまいこみ、町を出て行った。
誰も稼いでないけど、町中の誰もが借金を返し終わり、町は活気を取り戻した。
Huge numbers of seated figures were made out of ice by Brazilian artist Néle Azevedo. Installations involving the ice figures last until the final miniature has melted.
ナンバ歩き-甲野善紀- (via gaogaonihaha)
778 名前:名無しさんといっしょ[sage] 投稿日:2012/05/14(月) 08:09:50.59 ID:mozKnmi/
映画「マトリックス」を見た事があるだろうか?
映画の中で人間はAI(人工知能)に支配されていた。
人間はカプセルに入れられ、栄養と情報を送られ、仮想現実の世界を見せられていた。
そうやって人間はただAI(人工知能)の為だけに生かされ、熱(電気)を作らされる存在だった。
映画では「現実世界」にいるモーフィアス達やその事に気付かされたネオ達が
「人類の自由の為に戦う」というストーリーだ。
人間に限らず脳を持つ動物は「情報」を得て行動する。
つまり「情報を支配する」とは、すなわち「人間を支配する」という事。
マスコミの人間達が「当然」という顔をして高い給料を受け取っているのは、
私たちを支配している、と思いこんでいるからです。
マスコミが「自民党は駄目だ。民主党政権を誕生させよう」といえば国民はその通りに動き、
「韓流がブームですよ」と吹き込めばその通りに我々が熱狂すると思っている。
「マトリックス」の中でモーフィアスは青と赤の薬をネオに差し出しこう言う。
青を飲めばここで終わる。 ベッドで目が覚め、後は好きに。
赤を飲めばこのまま――不思議の国の正体をのぞかせてやろう」
私たちはいつの間にか「インターネット」という赤い薬を飲んでマスコミが支配していない世界を見ている。
一度現実を見た人間は、もはやマスコミの言いなりになる事は無いだろう。
映画「マトリックス」を見た事があるだろうか?
映画の中で人間はAI(人工知能)に支配されていた。
人間はカプセルに入れられ、栄養と情報を送られ、仮想現実の世界を見せられていた。
そうやって人間はただAI(人工知能)の為だけに生かされ、熱(電気)を作らされる存在だった。
映画では「現実世界」にいるモーフィアス達やその事に気付かされたネオ達が
「人類の自由の為に戦う」というストーリーだ。
人間に限らず脳を持つ動物は「情報」を得て行動する。
つまり「情報を支配する」とは、すなわち「人間を支配する」という事。
マスコミの人間達が「当然」という顔をして高い給料を受け取っているのは、
私たちを支配している、と思いこんでいるからです。
マスコミが「自民党は駄目だ。民主党政権を誕生させよう」といえば国民はその通りに動き、
「韓流がブームですよ」と吹き込めばその通りに我々が熱狂すると思っている。
「マトリックス」の中でモーフィアスは青と赤の薬をネオに差し出しこう言う。
青を飲めばここで終わる。 ベッドで目が覚め、後は好きに。
赤を飲めばこのまま――不思議の国の正体をのぞかせてやろう」
私たちはいつの間にか「インターネット」という赤い薬を飲んでマスコミが支配していない世界を見ている。
一度現実を見た人間は、もはやマスコミの言いなりになる事は無いだろう。









